“かつての日本で余白を楽しむゆとりがあったのは、家のバックヤードに蔵のような収蔵室があったからこそ、ということを忘れてはいけないでしょう。”

(Source: twitter.com, via ak47)

興味深いのは、「セックス」と「愛」では同種の化学物質が分泌されるのに対し、「恋」においてはまったく別の物質が出てくる点だ。生体リズムを整え、感情をおだやかにすると言われるセロトニンは、恋では分泌されない。つまり、恋とは「落ち着かないもの、攻撃的なもの」であり、“恋愛”とひとまとめにして、恋と愛を同じ感情として見るのは間違いということになる。

 「愛は恋の進化形ではない。どちらかというと愛とセックスのほうが深く結びついている。逆に一方的な恋は、憎しみや犯罪にまで発展することもある」


(Source: 4gifs, via futureisfailed)

“女性が活躍してないように見えてる時点で間違いなんだよ。めっちゃくちゃ活躍してんじゃん。家でも職場でも。活躍してないんじゃなくて評価してないんじゃん。”

nevver:

Monsters of the Deep, The Goblin Shark

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Monsters of the Deep, The Goblin Shark

(via yellowblog)

・「男は風呂に入らなくても死にはしない」

 当時、庵野だけでなく僕も風呂に入らなかった。
 僕は2週間ぐらい平気だったけど、庵野は桁違いの半年とか1年とか風呂に入らない。
 僕も庵野も主張は同じで「風呂に入らなくても死なない。死なないことを毎日、習慣でする奴は時間が余ってるからだ。オレにはやることがあるので、余ってる時間などない。ゆえに風呂になど入らない」
 それでも当時の僕は、2週間で髪が痒くて入ってしまった。庵野に聞くと、一ヶ月あたりで「痒くなくなる」らしい。
 庵野が数ヶ月に一度、風呂に入ったときは「身体を洗ったお湯が灰色になった」などの伝説がある。
 ちなみにマイクロソフト創業期の話。ビル・ゲイツが25歳、1980年頃だからアオイホノオとちょうど同時期。
 ビル・ゲイツも風呂に入らないので有名で、秘書兼広報のおばちゃんが記者にこう言ったそうです。
「ビルは風呂が嫌いなのではありません、風呂よりももっと大事なことがあると言っているんです」
 聞いたか、島本和彦!
 風呂とかトンコさんとか、お前は学生時代にリア充すぎるんだよ!